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BMW E46後期 ABS修理 エアバック修理&車検

約 3 分

BMW E46後期 ABS

BMW E46後期 ABSユニット修理とエアバック修理、車検のご依頼です。

点灯しているランプがこちら

ABS
サイドブレーキ
DSC
エアバック警告

入力されていたランプがこちら

0070 MRSシート着座センサー →着座センサー交換
003C EGSトランスミッションスイッチ →ABSユニット交換
5D93 ABS-DSC左フロントホイールセンサー →スピードセンサー交換
5DA3 ABS-DSC右フロントホイールセンサー →スピードセンサー交換
5DF5 ABS-DSCコントロールユニット内部故障 →ABSユニット交換

左ハンドルの場合は、マスターシリンダーの下の方にABSユニットが付いています。

マスターシリンダーとブレーキパイプを取り外します。

マスターバック内に異物が混入しないようにテープで塞いでおくと良いです。

こちらが交換するABSユニットです。

ブレーキ液が流れてしまいますので、水で洗浄をします。

続いて、着座センサーの交換です。
助手席を取り外します。

シートをめくって着座センサーを取り外します。

こちらが取り外した着座センサーです。

シートを取り付ける際は、BMW専用SSTを使います。

最後にコーディングをして終了です。

続いて車検の作業です。
フロントブレーキパットの残量が少ないので、交換します。

パットセンサーも同時に交換します。

パット交換して、ブレーキオイル交換を交換でブレーキ関係は終了!!

続いてエアコンフィルターの交換です。
つまみ3箇所を外せばカバーが取れます。

かなり汚れていました。これで室内の空気も浄化されます。

バッテリー点検をします。

スターターの診断と、オルタネーターの充電量の測定をします。

診断結果はプリントしてバッテリーの状態と充電量、スターターの状態をお客様に伝えています。

ABSランプ点灯のご相談は、お気軽にお問い合わせください。

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