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フォードABS修理|生産終了しているケース→オーバーホールで対応

約 3 分

フォード

フォードABS修理

フォード エクスプローラーABS修理でご来店くださいました。

フォードABSランプ

点灯しているランプがこちら

  • ABS
  • ESP
  • サイドブレーキランプ
  • 故障箇所特定のため、診断をします。

    診断

    故障コード

    入力されていた故障コードがこちら

    C1095 ポンプモーターリレー回路不良
    店長 永井
    こちらの故障コードの場合、オーバーホール対応可能です。

    ABSユニット取り外し〜オーバーホール

    ABSユニット
    まずはブレーキの配管が集合しているステーを外します。

    フォードABS
    こちらのステーを外すと、ABSユニットが取り外すことが出来ます。

    フォードABSユニット
    こちらのABSユニットをオーバーホールします。

    ABSモーター

    ABSモーターのベアリングが錆びていました。

    • モーターコイル
    • ブラシ
    • ベアリング

    上記3点を交換します。

    フォードABS
    修理後にブレーキ圧送機でエア抜きをして全ての作業は完了です。
    点灯していたランプも消え、ABSの不具合は解決しました。

    店長 永井
    フォードのABSユニットは生産終了しているケースが多いため、その場合は今回のような修理で対応します。
    新品のABSユニットがあるとしても国内には在庫が無く、海外メーカーからの取り寄せでいつ届くかわからないことがほとんどです。修理した方が早く(約3時間)完了しますし、コストも抑えられます。他社で修理ができない、または部品の納期が未定とご案内された方は、ぜひご相談ください。

    ABSランプ点灯のご相談は、お気軽にお問い合わせください。

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    ※日祝祭日はお休みをいただきます。メールの返信は翌営業日となりますので、ご了承ください。

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