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スバル アウトバックABS修理

約 1 分

記事掲載の許可をいただきましたので写真をアップさせていただいています

outback ABS

スバル アウトバックABS修理でご来店していただきました。


スバルの診断は汎用機オーテルを使用します。

点灯していたランプがこちら
ABS
サイドブレーキ
ESP

入力されていたコードがこちら
C0052 モーター異常

ABSユニットの場所がこちら
比較的周りに何もついていなくて、アクセスはしやすいのですが、35GTRと同じくブレーキパイプが非常に固く慎重に脱着しないとネジをダメにしてしまいます。

こちらのABSユニットをオーバーホールします。

修理後故障コードを消去します。

続いて、ATの学習機能を設定してあげます。

リフトアップして、ブレーキを踏んだりシフトを入れたりします

何度かシフトを入れたりブレーキを踏んだりしてAT学習をさせてあげると正常に作動します。

ABSランプ点灯のご相談は、お気軽にお問い合わせください。

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