ABS修理のお店
Jスクエア

ABSランプ点灯でお困りならABS修理Jスクエアにお任せ

メニュー

レガシーABS、VDCユニット修理 2019-5-24

約 2 分
記事掲載の許可をいただきましたので写真をアップさせていただいています

レガシーABS

本日は昨日と同じ、スバルレガシーABS VDCユニット修理、待ち作業でのご来店です。

ブレーキオイル

マスターシリンダーリザーブタンク内のオイルを抜き取ります。

ABSカプラーを抜く

ABSカプラーを抜きます。

レガシーブレーキパイプ

ブレーキパイプを外します。国産車の場合は10mm 12mmです。

レガシーABSユニット

こちらのABSユニットを修理します。

ブレーキパイプ

店長 永井
今回はブレーキパイプがものすごく硬く、ブレーキパイプを緩ませる時も最後までスパナを使わないと緩まない個体でした。
ABS本体のブレーキパイプが硬い場合は、マスターシリンダー側を緩めてまずABSユニット側のパイプを入れていくことで対応できます。
硬いまま、無理して入れているとABS側の溝を壊してしまう可能性があります。
急がば回れで無理して入れないで、マスターシリンダー側を外しましょう。
マスターシリンダー側は、比較的すんなりネジが入ります。

ABSランプ点灯のご相談は、お気軽にお問い合わせください。

電話でお問い合わせ 
メールでお問い合わせ

受付時間:10:00~19:00

※日祝祭日はお休みをいただきます。メールの返信は翌営業日となりますので、ご了承ください。

コメント

*
*
* (公開されません)

CAPTCHA


Share / Subscribe
Facebook Likes
Tweets
Pinterest
Send to LINE