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R35 GTR VDCランプ点灯 2019-11-6

約 3 分

R35
R35 GTR VDCユニット修理で埼玉県からご来店いただきました。

R35 GTR ABSランプ

R35 GTR ABSランプがこちらです。
ABS
VDC
タイヤ空気圧

VDCランプ
車が揺れているランプ

店長 永井
タイヤ空気圧警告ランプはユーザー様がタイヤ交換の際にセンサーを交換したのですが、タイヤショップさんでは設定ができなかったので設定もご依頼いただきました。 こちらはABS修理ご依頼のサービスで設定します。

診断機を繋げます。

診断機を接続します。

GTRの項目を選択します。

GTRの項目を選択します。

C1111

入力されていた故障コードがこちら
C1111 ポンプモーター
弊社のオーバーホールで対応できる故障コードです。

ブレーキオイルを抜く

ブレーキオイルを抜きます。

リレーボックスを外す

10mmのボルトを外してリレーボックスを外します。

リレーボックスをずらす

リレーボックスをずらしておきます。

カプラーを上に持ち上げます。

カプラーのレバーを上に持ち上げるとカプラーが外れます。

カプラーを外す

カプラーを外します。

ブレーキパイプを外す

ブレーキパイプを外します。

ブレーキパイプ

R35 GTRのABSユニットを外すときは、マスターシリンダー側のブレーキパイプを外して、ABSユニットを取り外すスペースを確保します。

タイヤハウスを外す

ABSユニットステーナットを外すためにタイヤハウスを外します。

12mm

12mmのナット3つで止まっています。

R35 GTR ABSユニットステー

この部分で止まっています。

R35 GTR VDCユニット

R35 GTR VDCユニットをオーバーホールします。

エア抜き作業

修理後のエア抜き作業を実施します。

ブレーキマスターシリンダー

ブレーキマスターシリンダーに取り付けます。

R35 GTR VDCユニットエア抜き

R35 GTR VDCユニット修理後のエア抜き作業はキャリパー内側外側2つのブレーキブリーダーからエアを抜きます。

R35 GTRキャリブレーション

R35 GTR VDCユニットを外した後はキャリブレーションを実施します。
前後Gセンサー
圧力センサー
この2つを実施します。

空気圧センサー

タイヤ交換の時に空気圧センサーを交換して、設定ができなかったので弊社で設定します。

ID登録

ID登録

タイヤ空気圧の項目を選んで、ID登録を実施して終了です。

ABSランプ点灯のご相談は、お気軽にお問い合わせください。

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